この家でもっと楽しく暮らす

埼玉県幸手市で夫婦で営む小さなリフォーム屋さん「菜の花すまい企画」。お客様との会話から出た”住まいのお悩み”や、暮らしの工夫・知恵などをご紹介。日々の生活の中で思うことも綴ります。

「自分の生活をより快適に・楽しく」幸手市O様邸2

7月に入り、地元 幸手市も夏祭りシーズンに入って

毎週末何かと忙しい菜の花すまい企画の川村孝一です。

 

今月のスタートは先日投稿した幸手市O様邸の

マンションリフォームから。

先週、キッチンの入れ替え工事や

リビングと和室の続き間を1つの広いLDKにする工事まで

無事に完了しました。

 

キッチン交換に関しては、「色」目線でのお客様の心情を

先週7日妻が投稿しましたので、ぜひ読んでください。

 

nanohana-sumai.hatenablog.jp

 

私は続き間の壁を取り、広いLDK空間にする工事を

している際のお客様とのやり取りを・・。

 

現場調査時では、壁はほぼ取り除けると判断してましたが、

“絶対”が無いのがリフォーム。

工事を始めてみないとわからないことが多いのですが、

今回は予定通り「全撤去」が出来ました。

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↑ 壁と襖で塞がれていたリビングと和室

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↑ 壁を取っ払って広い空間に!

 

仕事から帰ってきたO様がそれを見て開口一番!

「思っていた通りの雰囲気になりそう~!!」

と満面の笑顔。

 

「社長の予定通りだね。うれしい。」

「このクロスの色も奥さんと選んで正解!」

 

そして広くなったLDK空間に立って、

「ここにロールスクリーンがきてぇ~」

「今度はここまでソファを下げられて」

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↑ 来客用にロールスクリーンで部屋を区切れるように

計画段階から考えてきたことが実現に近づいてきたんだなぁ~と

一緒にいた私もO様を見て最後までしっかりやろう!と。

 

お客様が実現したい生活シーンや住まい方を会話からくみ取り、

それをカタチにするこの仕事はやりがいがあります。

 

カタチにするために私達夫婦の仕事のスタイルは。。

やはり「会話をする」こと。

これからもこれに力を入れます。

 

極端なことを言えば、

会話をしないリフォーム相談は私達でなくても出来るリフォーム。

そういうリフォーム相談はお受けできない。

私自身はそのように最近考えています。

 

今週もO様の工事進めていきます。

今週末、完成予定です。

O様のあの素敵な笑顔を最後見たいと思います。

 

 

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                   菜の花すまい企画 代表 川村孝一

もうすぐ完成…加須市O様邸

こんにちは。

最近疲れた時は甘いものよりお肉が食べたくなる

菜の花すまい企画の川村智恵美です。

 

加須市O様邸も最終段階まで来ました!

内装はクロスが張りあがり、残すはあと少しの工事だけ。

 

ひとつひとつ造りあげられる現場を見て、仕上げ段階までくると…

なんだか感慨深いものがあります。

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↑ 電話台、キッチンカウンター、プチパントリーなど。

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↑ キッチンから見える景色。お母さんの目線。

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↑ リビングからキッチン側を見る。真っ白のクロスが杉材の壁や天井を引き立ててくれます。

 

右の引き戸についている黒い四角い物体は、ねこちゃんの通り道。

ペットドアです。

 

今は、ねこちゃんが「にゃ~」と鳴いてドアにすり寄るとお母さんが開けて通してあげているのですが、何度も行ったり来たりされると一苦労。

 

そんなお母さんの手間を減らせたら…と言うことでご提案したペットドア。

ねこちゃんも自由に出入り出来たら快適ですしね🎵

 

今は入ってきて欲しくない!と言う時はフタも出来るから便利。

初めは警戒するだろうけど、早く慣れてくれるといいなと思っています^^

 

とても人懐こいネコのSちゃん。

実は打合せの度に合うのが楽しみなのです。(私はネコ好き)

ひなたぼっこしている姿が可愛くて♡可愛くて♡

 

新しい空間ではどの場所がお気に入りになるのか、今から気になっています(^^♪

 

 

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キッチン、茶色からの脱却!

こんにちは。

「好きな色は黄色と緑です」と言うと、「菜の花カラーだね!」と返されることが増えた菜の花すまい企画の川村智恵美です。

 

ただ今工事進行中のマンションリフォームO様邸。

O様には色に関する悩みがありました。

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茶色い木目のキッチン、茶色の床、茶色い木目の食器棚…

落ち着いた色は好き。

でも、もう茶色はいいかな…

 

「キッチンを新しく変えたい」そう思ったとき、

せっかく変えるなら違う雰囲気にしたい!茶色から脱却したい!

と考えたそうです。

 

でも、自分だけで選ぶとつい似たようなものになってしまう

 

洋服でも、小物でも、気が付くとまた似たようなデザインや色を買ってしまうことってありますよね?

 

「今回は違った雰囲気にしよう!」と思って色々探しても、

自分だけで選ぶと「結局これが落ち着くのよね~」と戻ってしまう…

それがお悩みだったお客様。

 

分かる!すごく分かります!

私の場合は洋服で上記のようなことが起こります…(;^_^

そんな時は客観的視点でアドバイスが欲しいもの。

 

お客様の悩みも理解しつつ、ご希望も含めて一緒に色を選びました。

 

キッチンを選ぶ際はショールームで床材のサンプルと合わせながら、

選んだ色はボルドーのような濃い赤。鮮やかだけど大人っぽい色味^^

 

よく見ると単色ではなく、抽象柄が入っているのでシンプルすぎず、光の当たり方で見え方が変わるのもお気に入りポイント。

 

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↑キッチン取付直後の写真なので、まだ扉表面にはフィルムが貼られています。

 

床・壁も明るくなったことでより引き立ちます。

キッチンの入り口も木枠は元のままの濃い木目ですが、これにも色が合いますね。

 

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↑ 食器棚や家電収納も色をそろえて。クロスや電気工事などの仕上げ前の写真です。

 

 

リビングはまた雰囲気にしたい!とのご要望のもと一緒に色を選びました♪

そちらはまた完成しましたら写真とともにお伝えいたします(^^)

 

 

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見て下さっている方がいると思うと…

こんばんわ。

梅雨明けしたかと思ったら、また雨空。

最近は天気にも気温にもついていけないですね~。

 

今日は久しぶりにヒョウを見ました、菜の花すまい企画の川村智恵美です。

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昨年9月からスタートした「菜の花すまい通信」

幸手の地域情報誌であるアットホームニュースSATTEの1コーナーです。)

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なんと嬉しいお声が編集部に届いていました~!!

6月号の読者の声に掲載されていました!

(教えて頂くまで気が付かない私…)

 

知り合いの方から「毎月読んでいるわよ~」とか

「いつも参考にしています!」と言って頂けるだけでも嬉しいのですが、

こんな風に知らない方も読んでくれて、試してくれて、コメントまで下さって…。

なんだか心がジーンとあたたかくなりました。

 

とても嬉しかったです!!

 

【女性目線から、住まいや暮らしなどに関するお役立ち情報をお届けする】

そんな企画として始まった「菜の花すまい通信」

期間は1年間。

毎月、その時期に合ったテーマの記事とパースを楽しんで頂く。

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最初にお話しを頂いた時、嬉しかった反面、

“ 私に出来るのか?"と不安になることもありました。

 

なぜなら、私は文章をわかり易く端的に書くことが苦手なのです。

案の定、数か月は記事を書くのに、とても頭を悩ませました。

 

始まった時は「タメになることを書かなくては!!」

と意気込みすぎて、難しく考えすぎて、何を書いていいか分からなくなったり。

 

でも、この情報誌を見る人ってどんな人?

だれに向けて発信していきたいの?

 

これを思い返しながら、半年も過ぎると、私が誰に何を伝えたいのか がだんだん明確になってきました。

 

もちろん読んで下さる方に 役に立つ内容を

日々の生活の中で実践できそうなことを

主婦が悩んでいそうなことを

 

難しい専門用語は使いません。

「そんなもの無いからできないわよ~!」って思うことではなく、

「それならあるから(出来るから)ちょっとやってみようかな?」と思える内容を。

 

そんな想いで考えています。

 

7月号と8月号でこの連載は終わりますが、菜の花すまい通信のような内容はこのブログでも続けていきたいなと思っています^^

 

紙面のあと2回も楽しみにお待ちください。

と言っても、そんなにハードルは上げずにお待ちくださいね(笑)

 

 

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「自分の生活をより快適に・楽しく」幸手市O様邸1

今年も半分が終わりますね。

早々に梅雨もあけてびっくりしている菜の花すまい企画の川村孝一です。

毎日毎日、猛暑!酷暑!皆さん、体調崩していませんか?

 

さて今日は来週から始まるマンションリフォームのO様邸について。

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↑ いつもこのキッチンで美味しいコーヒーを入れてくれます。

O様は60代前半の女性。

すごく若々しくて、笑顔が素敵で、お話も楽しいお客様です。

そして毎回伺うたびに“美味しいコーヒー”をご馳走して下さる。

O様もコーヒー好きで、私達夫婦もコーヒー大好き。

2回目の打合せの時だったか、思わず

「Oさんの家に伺う時は、家でのコーヒーを我慢して来るんです」

と話したことがありましたが、その時もO様は

「そうして~。楽しみに来てくれるなんて嬉しい!!」と

笑って言って下さり、その後の打合せでは

「今日は豆が違うのよ。どう?」とか

「2杯目は薄くしておくわね」とか打合せもその流れでスタート。

まだ見積も契約もしていないのに、会話が弾んでたくさんお話しました。

いつも私達の商談はこんな感じです

(もちろん真面目に真剣にやってます)

結果、他社との競合でしたが、うちにお任せ頂きました。

詳しくは伺っていませんが、おそらく金額はうちの方が少し高かったと思います。

O様にも「菜の花さんだと何でも話せるし、相談出来るから・・」と嬉しいお言葉を頂きました。

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↑ 今回のリフォーム後には家具も買い替える予定だそうです。

 

ご依頼を頂いた工事は・・

 ・キッチンの入れ替え工事

・LDKと続き間の和室の壁を取り払う

 そして広いLDKにしクロスを張り替える

・廊下と寝室の床・壁内装工事

・カーテン、ロールスクリーンなどインテリア工事 など

 

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↑ 今回、この続き間の壁をぶち抜いて広いリビングにします。

今回のO様も私達のいつもの進め方通り、たくさん会話しました。

そこでわかった今回のリフォームポイントは

「自分の生活をより快適にして、

楽しく過ごせる家にしたい」

そして

「新しい色に挑戦したい」

 

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↑ LDKと続く和室。ここをフローリング貼して広いLDKに。

どんな感じになっていくかは、O様にもご了解を頂いてますので、

ブログの中でご報告していきますが、じゃあ今はどんな感じ?か

Beforeの意味合いで掲載させて頂きました。・・

 

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                 菜の花すまい企画 代表 川村孝一

7割が女性客・・菜の花すまい企画って

今晩のワールドカップ日本VSポーランド戦。

観てしまいそう。でも明日の仕事も朝から出し・・

どうしよう?と悩む菜の花すまい企画の川村孝一です。

 

以前ブログに書きましたが、うちのお客様の7割は女性です。

なぜ?

 

私達の雰囲気・・必ず夫婦で打合せに参加する、

私達の接し方・・お客様との会話に多くの時間を費やす

私達の進め方・・会話をもとにお客様のイメージをパースで具体化する

などが女性に合うのか?

でもこの事実は私達の強みの一つかなと思っています。

私がセキスイハイムの営業マン時代に実感したこと。

「家の8割は女性(奥様)が決める」ということ。

だから今の私達の仕事のやり方は間違っていないのかな?

 

改めてですが、

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菜の花すまい企画は夫婦でやっているリフォーム屋さんです。

店舗はありませんので自宅の一室(6畳)を事務所にしてます。

自宅ですから、外から見ると普通の一軒家で、看板もあるにはあるのですが、

目立ちません。だからたまに協力業者さんもうちに来るのに、

「今、近くまで来てるんだけど・・どこだっけ?」と

電話が来ることもあります(笑)

 

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↑ 幸手市東1丁目にある自宅兼事務所(普通の一軒家です)

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↑ 自宅のブロックフェンスに看板もあるんですが、メイン道路から見えづらいのです

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↑ 6畳の部屋をこんな感じで事務所にしてます。

そんな小さな小さなリフォーム屋さんですので、

大手のリフォーム会社さんや地元で長く営んでいる工務店さん、

店舗を持っているリフォーム屋さんなどには、規模も認知度も、

安くすることが出来るであろう価格も恐らく敵いと思います。

 

でもそんな他社と比べた上でも、

私達を選んでお問合せを下さるお客様、

一軒家の事務所に足を運んで下さるお客様、

そしてお仕事を任せて下さるお客様がいて、

その多くが女性だということ。

 

私達の強みは何だろう???

 

最近、妻と2人でよく話をしているネタです。

これが自分達でわからないと、今後、他の会社さんに負けてしまう。

 

今、私達はお世話になったお客様に伺っているのです。

「何で私達を選んで下さったんですか?」

 

初めて会った時の印象が良くて・・・

2人の対応が良かったから・・・

たくさん話を聞いてくれたし、話しやすかった・・・などなど

先日の杉戸町のお客様は、

「地域新聞に載っていた夫婦の顔写真を見て感じたの。直感で・・」

 

『う~ん?わからん』

 

今後も強みを知るヒントを頂くために伺っていきます。

「何で私達を選んで下さったんですか?」と。

 

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↑ 事務所のドアを開けると妻手作りの看板でお迎えします。

その答えが出たら堂々と宣言します。

私達はこういうリフォーム屋さんです・・と。

 

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                   菜の花すまい企画 代表 川村孝一

「いつまでもココに住んでいたい」 杉戸町K様邸3

幸手の祭りシーズンがスタートしてとても楽しい

菜の花すまい企画の川村孝一です。

早速先週土曜日、神輿担いできちゃいました(笑)。

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↑ 雨乞いの神様「安婆様」のお神輿(幸手市 助町共助會)

梅雨入りしたのに昨日、今日の暑さは辛いですね。 

今朝は、先週手すり設置工事をした杉戸町のK様邸の

コンクリートの乾き具合など確認することから始まりました。

この2日間の天気のおかげでコンクリートの乾きも早く、

今日「工事完了!」となりました。

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↑ 手すり設置前 杖を使うK様には辛かったようです。

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↑ 外壁側。ブロック塀側と両方に手すりを設置

玄関ポーチの手すりというと通常高さは80㎝~85㎝程度が

多いのですが、K様はご高齢で、身長も高くなく、しかも

腕を上げられる範囲が決まってしまっているので、高さを決めるのに

何度もお話を伺い、実際に外で高さ合わせをするなど、丁寧に決めました。

決めた高さは70㎝!!しかも・・

「玄関ポーチのタイル床から手すりの握りバーを含め70㎝」と

細かく設定しました。工事も間違えないように張り付いて確認しました。

 

手すりの高さは通常○○㎝が一般的。

キッチンの高さは・・

ココの動線を確保するなら通路幅は・・

テーブルやカウンターの高さは・・

スイッチの高さは・・

 

リフォームをやっていると、何かと出てくる「高さ」と「幅」

本などに「○○㎝が使いやすい」「一般的には○○㎝」などと

参考値は載っていますし、勉強にはなります。

でもやはりそれを使用するお客様に合ったサイズがあります。

これは「身長」や「年齢」や「性別」だけではわからないものです。

これらにお客様の「生活の中での動き」「出来る動き・出来ない動き」

などを伺わないと決められないものです。

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↑ 年齢と共に20㎝の玄関ステップを上がるのも大変になり仕方なくブロックを置いてました。

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↑ 今回は介護保険も使いました。ステップも一段追加しました。

お客様と会話して、「こういう使い方をしたい」を知り

そしてよく動きを拝見して「何が楽で、何が厳しいか?」を見極め、

だったらこの高さ(幅)がベスト!を探すのが私達の役目です。

手すりも無事に完工し、明日、工事完了書にサインを頂きます。

K様には今日の帰りにも

「これでご縁が切れるわけじゃないけど、会えなくなるのは寂しいわ」

「また近いうちにお願いするからね」

「うちに来るお友達にもいっぱい紹介しちゃうからね」

嬉しいお言葉を頂きました。

 

そして都内に住む娘さんが先週、片づけに帰ってこられた際に、

「川村さんにお土産買ってきたから、渡しておいて」と

私みたいな庶民には馴染みがないですが、滋賀県大津市の和菓子屋さん

「叶 匠寿庵」の羊羹を頂きました。

小豆好きの娘と今晩のデザートで頂きます。

 

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